心不全の患者さんと家族をシームレスに支えるために
病の軌跡に沿った多職種による包括的なアプローチの実際を学びませんか?
“心不全って難しい…”“包括的なアプローチって、実際どうすれば…?”
そんな悩みを抱える医療者のみなさんに、ぜひおすすめしたい1冊ができました。
急性期の最先端治療から、心臓リハビリテーション、退院後の生活支援まで、国立循環器病研究センター病院の実践に基づいた
「いまの臨床のリアル」を包括的に、しっかり学べる1冊です。
<おもな内容>
Part1 心不全って、そもそも何?
Part2 心不全ステージに応じた「治療とケア」を理解する
Part3 心不全と「ともに生きる」を支える