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サライ   1月号(発売日: 2018/12/10)
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s-book雑誌コード 1421101119 品切れ

※雑誌の在庫について
書名コード 095901
判型/頁 A4変
特別価格 897円(税込)
発売日 2018/12/10



本誌・付録 No カテゴリ名 内容 頁数
本誌 1
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本

22
本誌 2
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第1部 米作りから始め、古来の技法に学ぶ 原点回帰の酒造り
鼎談 進化した日本酒で「土地の個性」を楽しむ時代がやってきた↓新政酒造 8代目蔵元 佐藤祐輔さん(44歳)↓せんきん 11代目蔵元 薄井一樹さん(38歳)↓酒ノンフィクション作家 山同敦子さん
24
本誌 3
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第1部 米作りから始め、古来の技法に学ぶ 原点回帰の酒造り:「風土」が薫る酒蔵を訪ねる
民宿とおの どぶろく 岩手県遠野市
28
本誌 4
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第1部 米作りから始め、古来の技法に学ぶ 原点回帰の酒造り:「風土」が薫る酒蔵を訪ねる
純青 兵庫県加西市
30
本誌 5
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第1部 米作りから始め、古来の技法に学ぶ 原点回帰の酒造り:「風土」が薫る酒蔵を訪ねる
田中六五 福岡県糸島市
32
本誌 6
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第1部 米作りから始め、古来の技法に学ぶ 原点回帰の酒造り:「風土」が薫る酒蔵を訪ねる
みむろ杉 奈良県桜井市
34
本誌 7
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第1部 米作りから始め、古来の技法に学ぶ 原点回帰の酒造り:「風土」が薫る酒蔵を訪ねる
秋鹿 大阪府豊能郡能勢町
36
本誌 8
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意

39
本誌 9
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意
酒を「き」く 自分好みの酒が見つかる↓「「き」き酒」基本の(き)↓指導 鈴木賢二さん(福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター 醸造・食品科 科長・57歳)
40
本誌 10
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意
酒を「き」く 美酒『十四代』を生み出す「き」き酒術↓「ふた通りの「き」き酒が酒造りには大切です」↓高木顕統さん(高木酒造 代表取締役社長・50歳)
42
本誌 11
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意:酒の達人9人に聞く これが私の「家呑み」流儀
相澤酒店 長野県松本市 相澤節子さん(店主・75歳)
44
本誌 12
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意:酒の達人9人に聞く これが私の「家呑み」流儀
とどろき酒店 福岡市博多区 轟木 渡さん(代表取締役・46歳)
45
本誌 13
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意:酒の達人9人に聞く これが私の「家呑み」流儀
根知男山 新潟県糸魚川市 渡辺吉樹さん(渡辺酒造店 代表・57歳)
46
本誌 14
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意:酒の達人9人に聞く これが私の「家呑み」流儀
竹鶴 広島県竹原市 竹鶴敏夫さん(竹鶴酒造 代表取締役社長・45歳)
48
本誌 15
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意:酒の達人9人に聞く これが私の「家呑み」流儀
山形正宗 山形県天童市 水戸部朝信さん(水戸部酒造 5代目当主・46歳)
50
本誌 16
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意:酒の達人9人に聞く これが私の「家呑み」流儀
乾坤一 宮城県柴田郡村田町 菅野幸浩さん(大沼酒造店 杜氏・46歳)
51
本誌 17
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意:酒の達人9人に聞く これが私の「家呑み」流儀
惣譽 栃木県芳賀郡市貝町 河野 遵さん(惣誉酒造 代表取締役・57歳)
52
本誌 18
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意:酒の達人9人に聞く これが私の「家呑み」流儀
左大臣 群馬県沼田市 阿部倫典さん(大利根酒造 代表取締役・58歳)
53
本誌 19
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意:酒の達人9人に聞く これが私の「家呑み」流儀
白鶴 兵庫県神戸市 伴 光博さん(白鶴酒造 製造部門統括部長・54歳)
54
本誌 20
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第2部 「酒器」「温度」「肴」が至福のひとときを生む 「家呑み」の極意
酒販店との付き合い方 佐藤広隆さん(泉屋 代表取締役・50歳)
55
本誌 21
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第3部 味を特徴づける6つのキーワードで厳選 いま呑むべき日本酒(41)本
(一)「風土」が薫る美酒
56
本誌 22
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第3部 味を特徴づける6つのキーワードで厳選 いま呑むべき日本酒(41)本
(二)生「もと」・山廃仕込みの旨い酒
58
本誌 23
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第3部 味を特徴づける6つのキーワードで厳選 いま呑むべき日本酒(41)本
(三)いま注目のアルコール度が低い旨酒と、微発泡酒
60
本誌 24
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第3部 味を特徴づける6つのキーワードで厳選 いま呑むべき日本酒(41)本
(四)果実のように旨くてキレがいい新時代の美酒
61
本誌 25
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第3部 味を特徴づける6つのキーワードで厳選 いま呑むべき日本酒(41)本
(五)香り控えめ、しなやかで透明感のある軽快な食中酒
62
本誌 26
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第3部 味を特徴づける6つのキーワードで厳選 いま呑むべき日本酒(41)本
(六)食通に高評価。文句なく旨いこの一本
63
本誌 27
大特集 故きを温ね、新しきを醸す 日本酒 注目の(7)蔵と、いま呑むべき(41)本:第3部 味を特徴づける6つのキーワードで厳選 いま呑むべき日本酒(41)本
呑むべき酒に出会える 全国 通い詰めたい酒販店
64
本誌 28
特別付録
『サライ』オリジナル 光琳ブランケット

本誌 29

特別付録解説 光琳ブランケット
8
本誌 30
別冊付録
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』

本誌 31
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める

77
本誌 32
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める
「かけ蕎麦」の歴史と極意を知る↓かけ蕎麦は、元禄の“ぶっかけ”から始まった↓解説・文 片山虎之介(『蕎麦Web』編集長、伝統食文化研究家・68歳)
78
本誌 33
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
福井県福井市『美・味・麺・庵 たからや』
80
本誌 34
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
青森県弘前市『野の庵』
82
本誌 35
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
三重県津市『そば処 大西』
84
本誌 36
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
東京都中央区『そばよし 本店』
86
本誌 37
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
「かけ」の奥義(1) 「かけ蕎麦」における「出汁」の基礎知識
87
本誌 38
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
東京都台東区『並木藪蕎麦』
88
本誌 39
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
「かけ」の奥義(2) 「かけ蕎麦」は「甘汁」に極意あり
89
本誌 40
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
東京都杉並区『西荻窪 鞍馬』
90
本誌 41
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
東京都台東区『江戸蕎麦手打處 あさだ』
92
本誌 42
特集 ごまかしの利かない、シンプルな一杯「かけ蕎麦」を究める:今、行くべき「かけ」が旨い蕎麦の名店(7)選
「かけ」の奥義(3) 家で旨い「かけ蕎麦」を食すには
93
本誌 43
提案特集
57歳からの友だちづくりには、“身だしなみ”と“体力づくり”が重要
96
本誌 44
連載
鳥の唄を聴け 写真・文/叶内拓哉↓第29回 アオサギ
10
本誌 45
連載
インタビュー↓角野栄子(児童文学作家・83歳)
16
本誌 46
連載
名車を「き」く 石川真禧照↓トヨタ/センチュリー
102
本誌 47
連載
奇想転画異 五木寛之↓第三十八話 需要と供給の微妙な関係
106
本誌 48
連載
サライ名画館 川本三郎・選↓『もぐら横丁』(昭和28年)
108
本誌 49
連載
えりぬき 公演案内
110
本誌 50
連載
半島をゆく 第16話 三浦半島↓鎌倉編(2) 鎌倉幕府と鶴岡八幡宮↓文/安部龍太郎 挿画/北村さゆり 解説/藤田達生
111
本誌 51
連載
リンボウ先生のおとこの買いもの↓第27回 三脚と機関銃
115
本誌 52
連載
詩歌の品格 藤原正彦↓第27回 荒城の月
116
本誌 53
連載
日本美術そもそも講義↓第12回 浮世絵 山下裕二
118
本誌 54
連載
気になるバス停 今尾恵介↓第(13)停留所 倉庫町
120
本誌 55
連載
BOOKレビュー 黒田杏子
122
本誌 56
連載
巷のにほん語 金田一秀穂↓第24回 気もい形容詞
125
本誌 57
連載
CDレビュー 山根基世、林田直樹
126
本誌 58
連載
駱駝倶楽部
128
本誌 59
連載
ことばの知恵の輪↓難航 十字語判断
130
本誌 60
連載
サライ美術館↓東京国立博物館 特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」現代日本に連なる書の原点
131
本誌 61
連載
展覧会情報
137
本誌 62
連載
(新)スタンダード研究室 サライの眼↓手袋/コス
138
本誌 63
連載
ハイレゾ対応SD USB CD ラジオカセットレコーダー/東芝エルイートレーディング
140
本誌 64
連載
これはお値うち!↓ダクネル/東京西川↓シナプス/ロジック
141
本誌 65
連載
特上道具本舗↓らくだ屋通信販売部
142
本誌 66
連載
定番・朝めし自慢↓春風亭昇太(落語家・59歳)
148
本誌 67
連載
命といふもの〜今だから聞いておきたいこと〜↓画/堀文子 文/檀ふみ↓ドキドキワクワクを求めて
152
本誌 68
お知らせ
インフォメーション
66
本誌 69
お知らせ
懸賞つきアンケート
129
本誌 70
お知らせ
次号予告
154
本誌 71
お知らせ
定期購読のご案内
156
付録 1
『サライ』オリジナル 光琳ブランケット


付録 2
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:職人技ニッポン
鍛冶職人の手打ち鍛造ダマスカス毛抜き(ゼロ鍛冶)
4
付録 3
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:職人技ニッポン
金沢箔のループタイ(ゴールドノット)
6
付録 4
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:職人技ニッポン
手打ちアルミちりとり鍋(『サライ』×和田厨房道具)
8
付録 5
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:職人技ニッポン
車掌鞄(丸山革具店)
10
付録 6
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:職人技ニッポン
鉄瓶 籐巻き(水沢鍛造工芸社)
12
付録 7
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:職人技ニッポン
極厚レザーベルト(池之端銀革店)
14
付録 8
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:職人技ニッポン
備前焼 五郎辺衛さんのしょうゆ差し(五郎辺衛窯)
16
付録 9
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』
●ニッポン産地紀行 秋友義彦鍛造所のレッドオルカ・ダマスカス三徳包丁とペティナイフ(秋友義彦鍛造所)
18
付録 10
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:お出かけニッポン
手巻き式腕時計「THE SPQR」(時計企画工房コスタンテ)
22
付録 11
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:お出かけニッポン
遠州綿紬ロールアップ作務衣(『サライ』×ぬくもり工房)
24
付録 12
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:お出かけニッポン
ゴールドパールのアクセサリー(滝田真珠)
26
付録 13
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:お出かけニッポン
久留米絣のボタンダウンシャツ(坂田織物)
28
付録 14
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:お出かけニッポン
岡山デニム「WAZABI コレクション」市松2WAYバッグ(カーム)
30
付録 15
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:お出かけニッポン
クロコダイルレザーの二つ折り札入れと小銭入れ(『サライ』×革工房 比留間)
32
付録 16
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:お出かけニッポン
鯖江のバングルウォッチ(サンユー)
34
付録 17
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』
●ニッポン産地紀行 倭ism 鹿革のカジュアルシューズ(オリエンタルシューズ)
36
付録 18
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:やすらぎニッポン
オイルポット・ストーブ(岩鋳)
40
付録 19
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:やすらぎニッポン
招福 健康パートナー(織田幸銅器)
42
付録 20
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:やすらぎニッポン
久慈の琥珀の御念珠(久慈琥珀)
44
付録 21
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:やすらぎニッポン
長野の木工房のリンゴのアロマポット/デスクペン(マーベリック・ウッドプレイヤー)
46
付録 22
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:やすらぎニッポン
枕職人がつくった快眠枕「ジムナスト HIDA」(まくらのキタムラ)
48
付録 23
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:酒好きニッポン
ミニかんすけ・匠(サンシン×能作)
50
付録 24
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:酒好きニッポン
江戸切子のぐい呑み(堀口硝子×川商)
52
付録 25
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:酒好きニッポン
真空二重チタンの「タイタネス・タンブラー・マルティプルM」(サスギャラリー〈セブン・セブン〉)
54
付録 26
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』
●ニッポン産地紀行 肥前・波佐見焼の染付渦花草の小鉢と皿/鳥獣戯画のそば猪口(光春窯)
56
付録 27
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:木のぬくもりニッポン
天然木製リバーシゲーム DX(ササキ工芸)
60
付録 28
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:木のぬくもりニッポン
川連漆器の燻椀・東福寺椀(秋田県漆器工業協同組合)
62
付録 29
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:木のぬくもりニッポン
折りたたみ小机(オークヴィレッジ)
64
付録 30
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:木のぬくもりニッポン
欅のおーるいん椀(山中漆器 想贈)
66
付録 31
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:木のぬくもりニッポン
浅草・箱長 桐のパンケース(『サライ』×浅草・箱長)
68
付録 32
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:くらしのニッポン
精密切削加工のローレッツ万年毛筆とボールペン(丸安精機製作所)
70
付録 33
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:くらしのニッポン
ペーパーグラス(西村プレシジョン)
72
付録 34
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:くらしのニッポン
おぼろ百年の極 フェイスタオル2枚セット(おぼろタオル)
74
付録 35
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:くらしのニッポン
華唐草の藍染めののれん(小島染織工業)
76
付録 36
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:くらしのニッポン
銅製急須・茶筒セット(茶箕付)(アサヒ)
78
付録 37
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』:くらしのニッポン
高さが変わる座椅子・黒(中居木工)
80
付録 38
『買える メイド・イン・ニッポン(2)』
精密コマ「NEXT−CHRONUS」(クロノス)
83